○×モトン

ルーズな一日

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レッツ!トレーニング♪

いかなる物事にも、本番に向けての下積みは欠かせない!
「バトルロンド」 コレも例外ではなく、険しく厳し~い訓練に耐えた者こそ先にある栄光を掴み取ることができるのだ!
それがたとえ女の子であっても、その子の為であり、親(マスター)としての愛情の一つである

モトン 「…というワケで、イルにはさっそくトレーニングをやってもらいます」

イーダスタンバイ

イル 「了解!マスター」
モトン 「おぉっ!!気合入ってるね☆ では回避のトレーニングをやってもらいましょう」


ネイキッド男

ネイキッド 「HAHAHAHA!!お呼びですかぃ?ボス」
モトン 「ハイ、よろしくお願いします」
ネイキッド 「オーイェー!でもいいのかい?可憐な乙女にオレ様の本気の必殺拳を…」
モトン 「…あの子にとってコレは、いずれ乗り越えねばならない試練…ここで手加減をしてはあの子を…いえ、武装神姫全員を侮辱することになります」
私だって本当はこんな事…涙がキラリ☆(ロートCキューブ使用)
ネイキッド 「ボス…あんたって人は…っくぅ、わかったぜ!」


トレーニングスタート

ネイキッド 「オオオオオ!いくぜ必ィィッ殺!!」

『透明なる男の下心パンチ』

イーダさんピンチ

モトン 「あ”あ”っ!!?パンチを引付けすぎだっ!回避が間に合わない!!イルっ」

身代わり1



身代わり2

!!

ばきっ

!!?

オレの拳を避けるとは…

ネイキッド 「み、見事な回避だ…このオレ様の本気の拳をかわすとはNA…完敗だ」
モトン 「いや、ちがくね?」

つづけて防御のトレーニングを希望します

イル 「明日は、防御のトレーニングを希望します!」
モトン 「いや、ちゃうやろ!コブン君をおろしなさい。あと、あなたコナミなんですから、そういう事するとカプコンに怒られますよ^^;」

イル 「勝負は勝たなくては意味が無いのですよマスター!」
モトン 「……そういう方向のキャラ設定でいくんスか?(汗)」

| 神姫にっき | 23:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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